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zoom RSS 『ぼくが、子どものころ、ほしかった親になる。』を読みました。

<<   作成日時 : 2018/11/30 14:59   >>

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『ぼくが、子どものころ、ほしかった親になる。』
幡野広志
[PHP]


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とても話題になっている写真家さんなので、ご存知の方も多いと思います。
ご子息に伝えたい、まっすぐな言葉たち。
この本を、我が子たちにも読んで欲しい、特に息子に、と思いました。
読んでもらうとしても、でも、伝えたいことをこの本で伝えるために読んでもらうのは、ちがうよな、と思います。
親は、自分の子に、自分の思いを直接伝えないと。
ただ、幡野さんという方は、自分の息子に対してこう思っているよ、ということを知るのは、悪いことではないと思います。

幡野さんの作品展、「いただきます、ごちそうさま。」にも、行きたかったです。
幡野さんは、でももう鉄砲を置きました。その理由は、ぜひ本を手に取って確かめてください。
同じく作品展、「優しい写真」にも、行きたかったです。

最期まで、やりたいことをあきらめない人でいたいと思うし、子どもたちにもそうであってほしいと思います。
(誤字ではありません。)

幡野さんがほぼ日で糸井さんと対談したときの記事、「これからのぼくに、できること。」のリンクは→コチラ。

幡野さんのTwitterアカウントは→コチラ。

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